2009/02/24

Dr.Sum 関連、導入事例とDr.Sum EA Datalizer MotionChart

SAP BWユーザーがDr.Sumも併用で使いだしたという事例

中外製薬
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/0902/23/news03.html

以下引用

同社では、月ごとの製品別売り上げ一覧といった定型リポートはSAP BWで、大量データを対象にユーザーがさまざまな角度から分析を行う非定型リポートはDr.Sum EAで行うというBIツールの使い分けが定着した。

所見
さすがに全部のレポートをDr.Sumで置き換えるということはやっていないようだが、大量データ、多次元分析という領域においてはDr.Sum製品に置き換わった様子。確かにパフォーマンスもいいし、サーバーごとのライセンス体系なのでユーザー層を広げて全社展開するのには都合がいいツールだといえる。

なお、2/26(木)に事例紹介セミナーもある様子です。
http://www.wingarc.com/public/detail.php?f_id=245

(参考)当BLOGで取り上げたSAP BW / BIからのおきかえ事例
SPECTRE,BW など(2007年3月)
http://depeche.cocolog-nifty.com/knowledgeyield/2007/03/spectrebw_fd85.html



Dr.Sum EA Datalizer MotionChart

なおDr.Sumを提供するウイングアークテクノロジーズの新製品、Dr.Sum EA Datalizer MotionChart もなかなか面白いツールである。新しい言葉”チャートOLAP”の具現化ツールとして積極的に売り込みをかけているようである。体験セミナーに参加させてもらい拝見したが、なかなかいい感じのツールである。

http://www.wingarc.com/product/dr_sum/seminar/information.php?f_id=101

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2009/01/26

SAP アップグレード / SOA時代に求められる人材像 / コンサルタント

SAPにまつわるビジネスを人という視点で見ると・・・


SAP基盤分野を通じて見えたスキルとキャリア
http://jibun.atmarkit.co.jp/gtecha/interview/02/interview01.html
⇒アップグレードは言うにおよばず、XI (現PI)も根強いニーズがあるわけですね。

SAPエンジニアだからできた、私のスキルアップ
http://jibun.atmarkit.co.jp/gtecha/interview/01/interview01.html
⇒BW,CRMの案件を中心になさっているとのことで、読んでいて親近感を感じてしまいます

ERPコンサルタントの役割と、3種類のスキルの一般的なバランス
http://jibun.atmarkit.co.jp/gtecha/career/02/career01.html

SOAプロジェクトで求められる新しい役割
http://jibun.atmarkit.co.jp/gtecha/skill/03/skill01.html
⇒より具体的に役割を言及しているのはいいことではないでしょうか。現在はなんでもかんでも「コンサルタント」ですしね。現にこのページの図1の左側はそうなっていますし・・・

ちなみにコンサルタントの単価相場に関してはこんな情報もあったりして、顧客の期待にこたえるためにはよりいっそう精進しないといけないってことですね。
(参考)
図2.こんなにばらつきがある大手と中小ベンダーの人月単価
図3.ユーザー企業が不満を持つITエンジニアの料金と働きぶりの関係
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060811/245758/?ST=upper


他にもいろいろあります。参考になります。
http://jibun.atmarkit.co.jp/gtecha/

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2008/12/11

SOA/雑感

SAP案件の仕事を中心としてやっておりますが、BW/BIの世界はSAPのモジュールコンサルとは少々勝手が違っていると思ってます。 当たり前だろと思うかもしれませんが、どこの部分でどう勝手が違うか?

SAPが当初Netweaverを提唱していたときBWはまだSAPと非SAPをつなぐテクノロジーという程度だったと思います。確かにそのとおりですしバージョンがあがるにつれてテクノロジー面の強化は相当なものです。ただ、SOAというキーワードを使いはじめてきてからのSAPのメッセージとしては、BW/BI,PI(旧XI),EP(=portal)をやる人間に対しては「EAやSOAの世界の当事者なんですよ」、一方のR/3コンサルタントは「モジュールのもつ機能そのものはそれほど大きな変化はないものの少しずつサービス志向の考え方に慣れていってね」という感じかなと。

実際のところ仕事をしていても、従来の領域(R/3データをどう抽出して加工してどう見せるかというレベル)の話に加えて、「意思決定しやすいようにどう見せるか」「どうアクションに結びつきやすい状態で提供するか」というUI(UserInterface)であったり、「どう業務の中でBI/BWツールを位置づけるか」「どう有効活用するか」というプロセスの話がつきものになってきています。

SOAを語るプレゼンテーションは多くのベンダーのセミナーで頻繁に目に触れるようになりました。その手のスライドでは現状分析をした上での必要性をとうとうと述べていたり、抽象的な言葉がわんさかあふれていたりするのが多いです。

でも、本当のところクライアントが求めているのは、現場の人が彼らの目線でITの恩恵を感じることができるプロセス改善であったり、情報の提供ではないかと思います。

ところで、現在参画中のプロジェクトにおける私のミッションはBW2.xやBW3.xの複数サーバーを一度統合し、BI7.0へバージョンアップするというもの。これはこれで1年がかりぐらいの話なのですが、一方で平行して別の会社が、高度化というキーワードのもと業務分析やらIT資産の効率化や運用効率化などいろいろな観点でメスをいれています。まだ海のものとも山のものともいえない状況に(傍目には)見えるのですが、おそらくSOA的な観点での議論をしているのでしょう。

私が関与するBIの統合とバージョンアップを終えて、さらにR/3のECC6.0対応が終えて中軸アプリケーションのサービス化を終えたころにSOAを目玉にしたコンポジットアプリケーションをリリースしたいというのがクライアントや別会社の狙いでしょう。

こんな雑感をもやと感じつつもなんか書こうという気になったのはIBM SOA Architect Summit2008に今日参加してきたからかもしれません。一番印象的に残ったのは、「Web2.0時代のフロントエンドを実現するエンタープライズ・マッシュアップ」というセッション。

マッシュアップといわれて、すらすらと答えが出る人ってSAP開発関係者にどれぐらいますかね。(Web系の開発者なら絶対知っているように思います)ITを取り巻く怒涛のような潮流の中でもアーキテクチャをきちんとやりましょうというSOA。今日のIBMセミナーで「アーキテクトとは?」という問いに「全体を見る目線の高さを持った人」という表現をしていました。この考え方にのっとるとスペシャリストというよりはスーパージェネラリストのイメージのほうが近いのだと思います。

SAPビジネスにかかわりつつSOAに一番さらされている人たち、つまりBI/BW,PI,EP、またProcess Composerを使ってプロセスモデリングをやる人たちはよりどころとなる各製品の知識を備えつつ、SOAやEA(Enterprise Architecture)を見据えながらプロジェクトをガイドしていく力がますます必要になるのだろうと強く実感しました。

(参考)1年ぐらい前のMy日記ですが・・・

SOA BPM BI というキーワードをつなぐもの
http://depeche.cocolog-nifty.com/knowledgeyield/2007/10/soa_bpm_bi_4cf7.html

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2008/11/28

せっかくなので・・・

SAPをやっている方々がBLOG検索してたどり着いておそらく一度は訪問するであろうHP”えすえいぷ~ ぱらさいと ”。何の因果か今回取り上げていただいてHP上でなにかコメントしようかなと思ったのですが、はてなユーザーでないとコメント登録できないようなのでこちらで。

オトナノケンカイデスネ(棒読み) (*1)
http://d.hatena.ne.jp/an_sap_parasite/20081123/p1

「アクロバティックな舵の切り方というか絶妙の言葉の選択というか、そういう匠の技に感服しました。」
⇒これは言葉通りに受け取っていいのなら光栄な話です。


「 新リリースはおそらくは、BO のソフトウェア資産の取り込みを手っ取り早くやらなきゃなの結果で、過渡的なものじゃなかろうかとかんぐっているわけですよ」
⇒(おそらくですが)BI7.0はBO買収の前に完成していたと思います。従来のBW3.1やBW3.5とはいろいろな面で異なるのですが、エンタープライズDWH(またはセントラルDWH)への志向が強くなったのだと思ってます。一方関連する製品群とのすみわけがきれいにいっていない部分もあったり方向性が定まらない迷いがあったりしていくつかの機能は中途半端な部分もあります。BExについては機能強化に見えるかもしれませんが、まちがいなくBO製品を取り込んだ形で再度マイグレーション・・・なんてこともあるだろうと思ってます。

(*1) 当初、誤記がありましたが修正いたしました。お詫び申し上げます。

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2008/10/06

R/3側 New GL に備えて

まだ不確定ですが、R/3側 New GL に備えてBI側でどういう考慮が必要かを整理しようかと。
まずはOSS NOTEを手当たりしだいに・・

ノート 1002272 - NewGL データソース 0FI_GL_10/3FI_GL_*: BI でのレコードの欠如
ノート 1127034 - NewGL: Delta extractor extracts apparently too much data
ノート 1153944 - New delta extraction in new G/L
ノート 940668 - New general ledger: Analysis of obj number inconsistencies
DataSource 0FI_GL_10 or 3FI_GL_xx_TT


http://jsug.sap.co.jp/attachment/JSUGConf2004/304_1320_SAPFin_Vol1.pdf

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2008/09/30

プロジェクトがひとつ終わりました。

6月後半から参画していた、とある製造業のSAPグローバルテンプレート
策定・グランドデザインフェーズが終了しました。3ヶ月間という限られた時間の
中で3つの事業本部の経営層・企画部の方々とのヒアリングを行い
形にまとめるというタスクでしたが、前半が一番つらかったです。

毎日のようにセッションを行うのですが、準備、実施、実施後フォロー(議事録作成ふくむ)
をやるのは結構大変でした。

10月からはまた別のプロジェクトになります。新しいプロジェクトでは
よりSAP BI のテクニカルな側面に踏み込んだworkになりそうです。
しばらく距離を置いていた技術ドキュメントも積極的に読み込んでいく必要が
でるかもしれません。SAP BI 領域については、情報整理できたものから
このBLOGで公開できればいいなと考えております。

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2008/04/12

ぼちぼちBI 案件

最近このBLOGを更新しておらず、申し訳ないです。

ここ1年ぐらいコンサル案件をやってきてましたが、ぼちぼちBI系案件に
戻ろうかなと考えております。知り合いの会社からいくつか引合が来ているのですが
まだ確定はしておりません。

もし、このBLOGをごらんになっている会社様で、弊社(および私)に関心がある
ようでしたら、連絡いただければと思います。会社説明やこれまでの実績を
説明させていただくと共に積極的なコラボレーションワークができればと考えております。

連絡先
Knowledge Yield,Inc.
代表取締役 山本康史
koji.yamamoto@knowledge-yield.com


また併せて、一緒にビジネスをやろうという方がいらっしゃれば連絡お待ちしております。

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2007/10/18

SOA BPM BI というキーワードをつなぐもの

■ SOA BPM BI というキーワードをつなぐもの

最近話題のSOA(Service Oriented Architecture)、BPM(Business Process Management)、そしてBI(Busiess Intelligence)これらのキーワードを扱った記事がこれ(↓)

http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/0701/23/news02.html

この記事を読んで、なにかひとつ開眼したような気分になった。


「従来、BIは、人間の要求に応じて、重要な可能性がある情報を提供することが主眼だった」とIBMのDB2およびBI製品開発担当ディレクター、ダン・スターマン氏は語る。「サービス指向アーキテクチャは、BIに次の大きな飛躍の契機をもたらす。今後はさまざまなサービスが情報を必要とするようになり、人間だけでなく、コンピュータも情報を要求するようになるだろう。BIはそれに応えなければならない」

「サービスを調整するために、より精密な情報が必要になる」と同氏。「SOA環境で何が起こっているかを理解し、対応するのに役立つ精密な情報を集めなければならない。BIソリューションはそうした情報を提供する必要がある」



いままでBIの唄い文句は、「経営者向け」とか「現場の意思決定者向け」とかいろいろ言われてきた。確かにそれは事実だが、サービス指向が浸透した先にある未来世界においては、「こういう数値が出ているがどう判断しますか?YESならばボタンを押してください。NOならば・・・してください」というコンシェルジェのような芸当をコンピュータと人がコラボレートしながら行われるようになると思われる。現在は「こういう数値」というのを帳票や画面で表示し、それを人間がみて判断して「なにかをする」というのを別の画面で行うという形でプロセスが分断している。サービス指向の世界においては、ビジネスプロセスの最適化に即した形でどこまでコンバインして提供するかが鍵になるといえる。そうなったときには上記引用にもあるように、さまざまなサービスが情報を必要になり人間だけでなくコンピュータでさえも情報を要求するようになる



従来のBIソリューションの大量データ分析のアプローチは、こうした新しい機能へのニーズに対応できず、時代遅れになっていると考えている。

今求められているのは、新しいBI機能をビジネス・プロセスに組み込むことだ。この機能を利用して、イベントに応じて適切なプロセスが開始される仕組みを作るわけだ

このサービスは、高度なイベントドリブンのデータ同期機能を提供できる

そうした可視化をリレーショナルデータベースに頼ることなく実現するには、XMLをメインのデータ形式として利用することが重要


大量データを操作するという必要性は決してなくならないと自分は思うが、その出力方式については多様になるような予感がする。上記引用にあるようにXML形式で出力してある一定のデータの塊を引き渡すこともあれば、イベントやアクションを起こさせるにたるごく少数の結果数値のみが出力されることもあるように思う。もう少し具体的にいうと、従来レポートで行と列に顧客先、年月を配置し利益金額を表示したようなものが、OUTPUTとして顧客先A、年月200710、利益金額XXX円というピンポイントデータになり、これが意思決定サービスとして利用されるという具合。もちろん、データ全体を俯瞰して判断する場合には帳票は併用されるだろうが現場のスピードが要求される意思決定の現場ではこういうピンポイントのデータのほうが重宝されるだろう。たとえていうと、金融取引を行うトレーダー、ディーラが使う情報端末のようなイメージに近い。ある種、金融のディーリングシステムは究極のSOAのシステムかもしれない。

SAPが提供するVisual Composer はまさにこのイベントドリブンを実現させるツールに思える。発表された当初は「何のためにまたこんなのを作ったのだろう」と思うことも多かったが、いまさらながらこういう時代の流れに沿った製品なんだろうと感心してしまった。

■Oracle,SAP,Microsoftそれぞれの今後

今回読んだ記事自体はSAPやNetWeaver とはまったく関係ないものであるが8月末に参加したOracle BI EE のときの資料にもそれにふごうする節の記述がある。資料趣旨はOracle Data Integrator の宣伝なのでしょうが、間違いなくSOAの到来にむけたOracleのメッセージといえる。

http://www.oracle.co.jp/events/bis2007/doc/a2.pdf

そんなOracleが最近ミドルウェアの世界の雄であるBEAの買収を考えているという記事があったりする。SOAの世界においては、データやプロセスのハンドリングがいかにやりやすいかが鍵になるので、SOAの素材としてEBSやHyperionなどそれなりに備えつつそれをつなぐミドルやグリッド技術を生かそうというOracleの立ち位置は案外侮れないものがある。

SAPは確かに秀逸なモジュール群を持っているがR/3という世界から解き放つための仕込み中でいつそれが華開くかというのが鍵。またミドルウェアでいうとXIやEPという技術のできばえも重要。一つ面白いのはMicrosoftと連携してやっているDuetこれがうまくはまってくるとOracleを振り切って独走態勢に入れるかもしれない。

(参考)
SOA対応の約束を果たすSAP、「企業の枠を超えた連携が真の競争優位をもたらす」とカガーマンCEO
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0704/25/news028_2.html

SAPとMicrosoftの今――協調と競争のリスクを追う
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0603/15/news006.html
(*)2006年03月15日と少しばかり古いですが本質をついたいい記事だと思います。

SAPがMicrosoftとの蜜月ぶりをアピール、Duetの将来計画を披露
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0704/25/news042.html

SAPとマイクロソフトが共同プロジェクト「Mendocino」の成果である「Duet」のリリースを発表
http://www.microsoft.com/japan/presspass/detail.aspx?newsid=2668

■余談

冒頭の記事がエバンジェリストが書いた抽象的な記事であったのに対して
読み手がイメージしやすいようにより具体的に説明してくれたのがこの記事(↓)

http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0709/27/news006.html

ただし、現状認識と問題提起までは踏み込んでいるが、今後の予測とそれに対する洞察の部分が触れていない。(次回の「パフォーマンス マネジメント」で言及されるかもしれないのでそれに期待したい)

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2007/10/16

[SAP BW BI] Visual Composer Survey: The Results

Visual Composer 7.0 のsurvey results

https://www.sdn.sap.com/irj/sdn/go/portal/prtroot/docs/library/uuid/60b2d5dd-c74c-2a10-e2b6-eac472b95838

非常に興味深い結果です・・・
6ページにもあるように、SDNやSAP Helpを読むのが通例のようです。

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[ SAP BW BI ] BI Accelerator の統計情報

https://www.sdn.sap.com/irj/sdn/go/portal/prtroot/docs/library/uuid/00094351-595c-2a10-99af-b9953de58899
How to Read Business Intelligence Accelerator Statistics - Appendix Presentation(PDF 92 KB)
From SAP TechEd 2007 talk BI300 - Steps to determine the BIA runtime based on the RSRT statistics and BIA statistic table.11 Oct 2007

*SDNのID/Passwordが必要です。

■関連NOTE
ノート 1037546 - BIA internal runtime statistics not written
(マルチプロバイダの場合、1件しか書き込まれないという障害。2004s BI Patch 13で解消)

ノート 1067458 - Size (kilobytes) of the return table in BIA query statistics


■他関連情報
Rapid Upgrade to SAP NetWeaver 7.0 BI with BIA implementation
https://www.sdn.sap.com/irj/sdn/go/portal/prtroot/docs/library/uuid/0086f539-7244-2a10-989b-a0b4bead493f

Performance and Availability Reporting with CCMS and BI
https://www.sdn.sap.com/irj/sdn/go/portal/prtroot/docs/library/uuid/5099b6fb-0944-2a10-28be-8dc364f0f9e8

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より以前の記事一覧